磁気ネックレス

■気はオーラと無関係ではない
気功には自分で呼吸を整える健康法としての内気功と、修練を積んだ気功師から気を当ててもらう外気功がある。患部やツボに気を当てる外気功治療は、消化器、呼吸器、心臓血管系、神経系など、適用範囲はきわめて広く、リハビリにも効果があるという。下半身不随の患者が気功治療で歩けるようになったという例は珍しくない。 気には実体がないためいまだ謎が多いが、機器によって検知、間接的に知ることはできる。実験によれば、気功師の身体からは、明らかに遠赤外線、電磁波、マイクロ波などが計測されるという。また、脳波測定をすると、気功の開始前には瞑想時のようなα波がみられるうえ、イメージ脳といわれる右脳のはたらきが活発になる。そして、気を当てるときには、不思議に脳波は後頭部に集中するという。 ところで、「オーラ(AURA)」を撮影するキルリアン写真というものがある。装置は比較的単純で、高周波電場の中にフィルムや印画紙を設置し、その上に手を置いて撮影・現像すると、指先から放射状に光線のようなものが出ているのが確認される。オーラというのはすべての生命体から発散されていて、その健康状態を表すものだという。 超常現象として語られがちなオーラも、生体現象のひとつである。それを無理に意味づけたりすると、かぎりなくオカルトに近づくだけの話。欧米ではもっとドライに割り切り、患者のオーラ変化を治療経過の参考にする精神分析医もいる。むしろ注目すべきは気功師が気を発すると、この光線のようなものが劇的に増大する事実。気の正体は定かでないが、どうやらオーラ現象と関係があるようなのだ。 旧ソ連の物理学者、キルリアンのオーラ理論によれば、すべての物体は磁気エネルギーの場に包まれ、周囲の他のエネルギーを媒介するという。そして、それは人体においては内分泌腺と深く関連するという。もちろん、これは仮説だが、すべての物体が磁気エネルギーと相互作用をするというのは物理学的にも至極当然のこと。内分泌腺についてはあいまいなままだが、東洋医学の経絡と関わりがあるとみなすならば、あながち荒唐無稽な理論とはいえない。

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